うなぎでアンチエイジング!

  • 2019.08.27 Tuesday
  • 08:57

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小樽市花園にあるうなぎ屋

 

「板前 しおみ」のまさとです!

 

 

うなぎにはアンチエイジング

効果の成分が入っています。

 

スタミナ食として、古くから食べられているうなぎ。

 

◎うなぎでアンチエイジング「抗老化」対策

 

女性にとって、うれしい栄養素がうなぎにはたっぷり!

 

 

 ・ビタミンAは、皮膚の新陳代謝を活発にし、 加齢によるシワ、たるみ、に効果が有ります。

 

 ・ビタミンB1は、糖質をエネルギーに変える機能があるので、 ダイエットに機能

 

・B2は新陳代謝UPし、皮膚の健康を守ってくれます。

 

・ビタミンEは、「若返りビタミン」とも呼ばれていて、 女性には欠かせないビタミンです。

 

・コラーゲンは、うなぎの皮には良質なコラーゲンがたっぷり。 皮ごと食べることでより効果が高まります。

 

 

 

 

◎カロリー高そうという女性もいますが、 実は低カロリーなんですよ?

 

 うなぎは思ったよりも、カロリーは高くないのです。

 

蒲焼き1串が100gとすると、約293 kcal。

和牛サーロインステーキが100gで約498 kcal

とんかつ100gが約344kcalと、比較すると、低カロリーです。

 

丼物にしても…

カツ丼…900 kcal、・中華丼…740 kcal ・牛丼…710kcal ネギトロ丼…720 kcal

・親子丼…663kcal ・うな丼…650 kcal 丼の中でもカロリーは低めです。

 

 

 

◎うなぎの脂肪は「良い脂肪」 タレがかかって照りが出ている蒲焼ですが

 

脂っこそうに見えますが、実際のうなぎ自体は それほど脂っこくはありません。

 

牛・豚・鶏などの脂は「飽和脂肪酸」 食べ過ぎてしまうと、 血液の中の、

 

悪玉コレステロールを上昇させて 健康によくないの部分がありますが、

 

うなぎのような、魚の脂肪に含まれているのは 「不飽和脂肪酸」です。

 

不飽和脂肪酸は、悪玉コレステロールを防ぎ 脳の発達を助け、

 

老化防止! 血液をサラサラにするDHAと 動脈硬化を予防、脳梗塞や心筋梗塞など

 

の予防 EPAがたっぷり含まれているのです。

 

 

 

 

◎うなぎで健康・美容効果を上げるには?

 

うなぎは、健康や美容、アンチエイジングに対して ぴったりな食品ですが、

 

唯一含まれていないのが、 ビタミンCです。

 

ビタミンCは、うなぎにたくさん含まれている美容 健康成分の働きを手助けするので、

 

うなぎを食べる時には、他の食材で是非プラスして下さい。

 

ビタミンCは野菜や果物、サプリメントなどで 手軽に摂取しやすいので !

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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